世界遺産プエブラ+カカシュトラ遺跡ツアー
催行日
毎日
最少催行人数
2名様より
所要時間
約10時間
出発
午前中
  
タラベラ焼きが有名
カカシュトラ遺跡
サントドミンゴ教会(プエブラ市)
ご宿泊ホテルロビーまでお迎えに上がります。 集合場所の目安は下記の通りです

●ソカロ地区 ( 07:30 AM - 07:45 AM )
ホテル例: HOLDAY INN ZOCALO, GRAN HOTEL CIUDAD DE MEXICO, HILTON REFORMA等

●レフォルマ地区 ( 07:45 AM - 08:00 AM)
ホテル例: EMBASSY SUITES, FIESTA AMERICANA REFORMA, SHERATON MARIA ISABEL等

●ソナ ロサ地区 ( 08:00 AM - 08:15 AM)
ホテル例: GALERIA PLAZA, GENEVE, CENTURY 等

●ポランコ地区 ( 08:15 AM - 08:30 AM)
ホテル例: NIKKO, CASA VIEJA 等

上記以外のホテルでも同じエリア内であればお迎えにあがります。
(ガイドの判断により順番が左右する場合がございます)
見所:
世界遺産の古都プエブラはメキシコシティーから約2時間

1987年にUNESCO により世界遺産に登録されたスペイン植民地の名残が残る場所
特にサントドミンゴ教会はその美しさからラテンアメリカ最高峰とも呼ばれています。

その後、古都プエブラから約40分程度で到着するカカシュトラ遺跡は
貴重な壁画が残っており、当時の様子を見学することができます

この部族は、メキシコ湾の方面からやってきたマヤ系の民族でオルメカ・シカランカ(OLMECA−XICALANCA)と言われています。部族はカカストラに留まらず、プエブラ州一体に広がる各都市を支配し、当時の繁栄を誇った。
カカストラ遺跡を中心に200以上の衛星都市が存在し、一大勢力を誇った彼らの繁栄は、「戦士」によって支えられており、山の頂上を削って建築された神殿郡には当時、神官を始めとした権力者達が居住し、また大きなセレモニーなどもこの遺跡にて行なわれていた。
700年〜900年頃にかけて繁栄し後にトルテカ族の侵入によって滅ぼされた。

壁画は、1990年代に発見され他の遺跡では見れないほど極めて
保存の良い状態で彩色の古代壁画が残っており必見に値する。

昼食は、ローカルレストランに立ち寄ります(料金には含まれておりません)

※カカシュトラ遺跡の変わりにチョルーラ遺跡を希望される場合は事前にお問い合わせください

18:00 頃終了
 
料金:
大人
150 USD
子供
105 USD
子供:3歳以上11歳以下対象
(※2歳以下は無料)
お申し込み時に申請願います。
料金に含まれるもの:
*日本語ガイド *車両代
*高速道路使用料 *入場料
*ガイドへのチップ *ドライバーへのチップ
料金に含まれないもの:
*お食事代 / お飲み物代 *遺跡のビデオカメラ持込料
注意事項
※当日の交通事情によりお食事時間が多少遅れることがございます。
※主催: TK ツアー

お申し込みお問い合わせ

 

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