WELCOME TO MEXICO
メキシコ初心者の為のページ
Bienvenido a Mexico!! ( メキシコへようこそ! )
Viva Mexico!! メキシコ初心者のページへようこそ!
ここではメキシコの一般情報と観光地情報、簡単スペイン語会話やよくある質問集などで貴方の不安や疑問を解決し、メキシコトリップの準備をお手伝いいたします!
メキシコ 初心者旅の目次
  • まずはメキシコを知ろう!基本情報と位置情報
  • メキシコってどうなの?なにがあるの?
  • 魅惑のメキシコ料理
  • メキシコと日本の関係
  • 世界遺産の宝庫メキシコ どういう遺産があるの?
  • 世界的リゾート:あります! それはどこ?
  • 世界で唯一のメキシコ的アクティビティ
  • メキシコで暮らす!
  • メキシコ初心者のページ
    ナビゲーター


    kanko君
    ステップ1:まずはメキシコを知ろう!
    まずは簡単なメキシコ情報から!
    メキシコは地理的にいうとアメリカの南に位置しており、世界地図で見ると細い国!
    でも日本の5倍の面積を誇り、地域によって様々な風土や習慣、そして魅力的な観光地を持つ広大な国です。
    メキシコと聞いて思いつくのが【サボテン】【大きな帽子】【マリアッチ】ぐらいでしょうか、
    最後の【マリアッチ】が出てきた人はもうかなりのメキシコ好きと言えます!詳しい基本情報は国情報を参考にしてください。
    基本情報でも出てきますがメキシコの公用語はスペイン語!メキシコ語というのは無いので気をつけてください!。
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    メキシコの歴史 - 古代アステカ人の神話とスペイン人征服の裏に隠された意外な関係
    メキシコはその昔、アステカ人やマヤ人など高度文明を持った民族が暮らしていました。そこにエルナン・コルテス率いるスペイン軍が新大陸にやってきたわけだけど、さぞアステカ人達は追い払おうと試みたかと言うと、なんと「どうぞ、どうぞ」と自宅に招きいれ、金銀財宝をスペイン人達に渡したそうです。
    どうして?と疑問になるでしょうけど、実は古代アステカ人達が崇めていた神様「テッツァコアトル」が白い肌で、ある日突然「私は旅に出る、しばらくしたら西から帰ってくる」と言い残し、それをアステカ人は偶然西から来たスペイン人らと勘違いしてしまったんだ。その様子はメキシコシティの国立宮殿にあるディエゴ・リベラの壁画でも描かれています。
    もしそのような偶然性がなければ、スペイン人はメキシコ上陸に手こずって歴史が変わっていたかもしれません。

    ステップ2:メキシコってどうなの?
    なにがあるの?
    旅行の目的は十人十色で様々ですが、一番大きな要素は
    「知らないことを知りたい!体験したい!楽しみたい!」ではないでしょうか。
    メキシコはその歴史と広大な土地を持つことから観光地としてふさわしい要素をたくさん持っています。
    世界の観光大国としてもトップ10入りしており、アメリカをはじめヨーロッパ各地から毎年観光客が押し寄せます。
    そんなメキシコの人たちはみんな人なつっこくて明るい性格で、親切な人が多いです。また、人口の多くを占める先住民の混血は肌の色こそ違いますが、どこか東洋人の顔つきをしており、身長も低いので日本人の方もすぐに愛着を持つと言われています。
    メキシコには本当に色々な観光地があります!!(下は一例です!)
    メキシコ観光地マップ
    リゾート
    を求めてる人には:
    ※この他にもリゾート地はございます。
    カンクン
    カリビアン・ブルーのカンクン
    ホテル
    ロスカボス
    大人の楽園ロスカボス
    ホテル
    アカプルコ
    地元でも人気アカプルコ
    ホテル
    プエルトバジャルタ
    大人のプエルトバジャルタ
    ホテル
    ウアトゥルコ
    素朴さが残るウアトゥルコ
    ホテル
    マサトラン
    老舗リゾートマサトラン
    ホテル
    メキシコは世界でも有数のリゾート地所有国、西はカリブ海に囲まれた【カリビアン・ブルー】の代表格カンクン・リビエラマヤなどがあり、逆に太平洋側には【エメラルド・グリーン】のロスカボス、マサトラン、プエルトバジャルタなどがございます。
    世界遺産
    古代遺跡

    を求めてる人には:
    ※この他にもございます。
    ソカロの夕暮れ
    ソカロはすべての中心地
    チチェン・イツァ遺跡
    マヤ最後の遺跡チチェン・イツァ
    神秘のソチカルコ遺跡
    神秘のソチカルコ遺跡
    メキシコはラテンアメリカで一番世界遺産を所有しております。世界遺産情報はこちらをご参照ください。
    また、古代遺跡も発見されていないものも含めると数知れず。メキシコ全土に広がっています。古代遺跡情報はこちらをご参照ください。
    ダイビング
    シュノーケル

    を求めてる人には:
    ※この他にもございます。
    ダイバーの聖地コスメル
    世界有数の透明度コスメル
    アクティビティ豊かなイスラ・ムヘール島
    日帰りも可能なイスラ・ムヘール島
    ラパスからすぐのエスピリトゥ・サント島
    太平洋エスピリトゥ・サント島
    メキシコはダイビングスポットの宝庫!有名どころはすべてユカタン半島に集中していますが、バハ・カリフォルニアをはじめ隠れスポットを多数所有しています。この他、プエルト・エスコンディードではサーフィンなども行われ国際大会も開催されています。
    コロニアル建築や教会
    その他建築美

    を求めてる人には:
    ※この他にもございます。
    バロック建築の最高峰
    バロック建築の最高峰サカテカス
    プエブラの協会
    純金で埋め尽くされたプエブラ
    ピピラの丘からの夜景
    銀が生んだ美しい街グアナファト
    メトロポリタン・カテドラル(メキシコシティー)
    ラテンアメリカ最大のカテドラル
    サテライト・タワー
    ルイス・バラガンの建築美
    フェリックス・キャンデラのHPシェル構造
    キャンデラのHPシェル構造
    建築においても16世紀の貴重な建造物や、近代的要素を取り入れた最新建築物まで幅広く見つけることができます。
    音楽
    語学
    芸術
    美術

    を求めてる人には:
    ※この他にもございます。
    マリアッチ
    レッツ・マリアッチ!
    写真はトニナ学院
    少人数制授業でスペイン語を学習
    土曜市
    若手の画家が集まる土曜市
    音楽は北メキシコと中央高原、南メキシコでまた違います。音楽学校も多数あります。語学は各都市に大小様々な学校が点在し、日本人が経営する学校もあります。芸術・美術はメキシコを代表するディエゴ・リベラフリーダ・カーロなどメキシカンカラーを用いた作品が多数あり、博物館や美術展が多いのも意外と知られていないメキシコの特徴です。語学学校情報はこちら
    メキシコ料理
    ハバネロ
    サルサソース

    を求めてる人には:
    ※この他にもございます。
    タコス・アル・パストール
    出来立てのタコス♪
    種類豊富なチレ
    ハバネロ以外にもチリがこんなに!
    種類豊富なサルサソース
    種類が豊富なサルサソース
    メキシコ料理やサルサソースはとにかく美味しい!日本人の口にも良く合うのでぜひ楽しんでください。
    レストランも庶民的から超高級レストランまで幅広く存在します。
    日本でも大人気のハバネロはメキシコ原産!そのほかにも唐辛子(チリ)の種類は30以上!すべてメキシコ料理で使われます。
    アクティビティ
    ウェディング
    ビューティー
    ルチャリブレ
    ゴルフ
    その他

    を求めてる人には:
    ※この他にもございます。
    スイムウィズドルフィン
    大人気!スイム・ウィズ・ドルフィン
    カンクンウェディング
    心に残るカリビアン・ウェディング
    BOB
    多種多様のマリーンアクティビティ
    テマスカル
    メキシカン・サウナ テマスカル
    ルチャリブレ
    大熱狂のルチャ・リブレ!
    ゴルフ
    世界大会も多数開催されています
    その他、メキシコでは本当に多種多様のアクティビティを楽しむことができます。ウェディングもカンクンは大人気!
    SPAもオリエンタルから西洋、メキシカンまで幅広く、スポーツやエンターテイメントもたくさんあります!
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    メキシカンリゾートとアメリカの関係
    メキシコにはカンクンやロスカボスと言った世界的に有名なリゾートがありますが、これらの観光地は地理的にも近く、物価も安いと言うことでアメリカ人に大人気。そこでこれらの観光地では英語が通じ、それぞれの場所では観光客の目を引くためにディスコやマリーンアクティビティが用意されています。
    逆に言うとアメリカ人が来てくれるからこれらの設備がどんどん揃ってきて、今に至るのでアメリカ人観光客さまさまというわけです。
    カンクンでは毎年4月にスプリング・ブレイク(春休み)でアメリカの学生が修学旅行でドッと訪れ、ホテルなどが取れない事もあり、この時期は「本当にここはメキシコ?」と混乱するぐらいアメリカ一色に染まります。

    ステップ3:魅惑のメキシコ料理
    旅の楽しみは食から!メキシコは古代から受け継がれた料理や、スペイン人と共にやってきたスペイン料理、そしてこれらの文化が融合して出来たクリオージョ料理などがあり、またそれぞれの料理は地方によって特徴があるため、すべてを食べ歩きしてみるのも良いかもしれません。
    メキシコ料理は種類が豊富!!(下は一例です!)
    ペスカード・ア・ラ・メヒカーナ
    ケーソ・フンディード
    ソパ・デ・フリホール
    モーレ・ポブラーノ
    ペスカード・ア・ラ・メヒカーナ
    (メキシコ風川魚焼き)
    ケーソ・フンディード
    (メキシカンチーズのフォンディ)
    ソパ・デ・フリホール
    (黒豆のスープ)
    モーレ・ポブラーノ
    (チョコレートチリソース)
    ソパ・デ・リマ
    タンピケーニャ
    ソパ・デ・トルティーヤ
    ポストゥレ・ア・エスコヘル
    ソパ・デ・リマ
    (ライム・スープ)
    タンピケーニャ
    (牛肉のソテー)
    ソパ・デ・トルティーヤ
    (トルティーヤのスープ)
    ポストゥレ・ア・エスコヘル
    (お好みのデザートをどうぞ)
    メキシコ料理事情
    メキシコ人の主食は「トルティーヤ」というとうもろこしをつぶして水で溶かし、それを薄くして焼いたものです。
    ちょうど、インドのパンややわらかいせんべいだと想像いただければ分かるかもしれません。
    トルティーヤはメキシコ全土で食べられており、食べ方も焼肉などを巻いて食べるいわゆる「タコス」から、揚げたり、焼いたり、スープに浸したり、カリカリにしてチップにするなど料理方法は多種多様です。
    そんなメキシコ料理も地方によって特色があります。(下記に述べる事項は研究者によって見解が異なる場合がございます)
    カンクン・メリダなどのユカタン半島
    マヤ文明がもっとも栄えたこれらの地方では伝統料理に豚肉やバナナなどがよく使われております。
    モンテレーなどの北地方
    荒れた大地が広がるこれらの地方では牛肉が他の地方に比べて多く食べられるのが特徴です。
    ベラクルスなどのコルテス海方面
    シーフード料理が最も食べられるのが特色。最初にスペイン人が入植したことも関係している。
    プエブラなどの中央高原
    地方のすべての特色を吸収した上でもっともガストロミックが発達した料理総合地方、
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    モーレ・ポブラーノと日本人の味覚
    メキシコ料理の至宝の作品と言われるモーレ・ポブラーノ。これはプエブラが発祥だからポブラーノ(プエブラの)という名前がついていますが、内容はチョコレートと香辛料を混ぜたソースのことです。
    「チョコレートソースが料理?」と多くの日本人が首をひねり、最初はふんわり甘く、そしてピリッと辛い不思議な味に、残念ながらあまり口に合わない人が多いようです。
    でもちょっと待って!「チョコレート」の概念を払えば、カレーライスやハヤシライスと同じ感覚で楽しめるはず。
    多くの場合はレストランなどで食べるとき、モーレ・ポブラーノをそのまま食べている場合が多いみたいだけど、ぜひ「con arroz(コン・アロス)」(ご飯と一緒に)とオーダーしてみて!白いご飯とモーレのコンビネーションはきっと、お口に合うはずです!ぜひ試してみてください。(なお、モーレはロホ、ベルデ、ネグロなど色々な種類があるので間違えないで)

    ステップ4:メキシコと日本の関係
    メキシコはとても親日国!日本とメキシコの関係はとても古く、またとても良い友好関係を築いています。
    2007年にはメキシコにおける日本人移民が110周年記念を向かえ、2004年には日本とのEPA(経済連携協定)を結ぶなどメキシコにおける日本人の存在はとても親しまれており、また尊敬されています。
    日本に限らず、メキシコはその他のラテンの国々やフランス、ドイツなどのヨーロッパ諸国とも友好関係を築いているためか、人種差別などが少ないことでも知られております。
    地方の街に行けば、日本人が来たと言うだけで「一緒に写真撮って!」とか、「サインしてください」と頼まれることも。
    そんなメキシコだからこそ、人とのふれあいが少ない現代社会では魅力的に映るのかもしれません。
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    メキシコ人の日本アニメ好きに脱帽
    メキシコでは日本のアニメやアイドルも大人気!
    メキシコシティーの一角には「メキシコの秋葉原」と呼ばれるぐらい、日本アニメやアイドル、ドラマやフィギィア、カードゲームなどが集まった地域があります。
    そこでは日本語こそ話しませんが、流れている映像や音楽は日本そのもの。(中には日本語を話す人も!)
    路上でも日本アニメが所狭しと売られており大人気です、いかにメキシコ人が日本に好奇心を抱いているかどうか分かります。

    ステップ5:世界遺産の宝庫メキシコ
    どういう遺産があるの?
    メキシコには古代文明の遺跡、自然、そしてスペイン人が建てた建物などの世界遺産がたくさんあります!
    ここでは紹介しきれないので「メキシコの世界遺産」ページをご参照ください。
    また古代文明遺跡に関心のある方は「メキシコの古代文明遺跡」ページをご参照ください。
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    メキシコの世界遺産事情
    世界遺産は通常、「文化遺産」「自然遺産」「複合遺産」の3種類に分かられますが、メキシコではシアン・カアンなどを除き、すべて文化遺産となっています。メキシコの文化遺産を分けるとしたら「スペイン系文化遺産」と「古代文明文化遺産」になるでしょうか。
    超高度文明を誇った古代文明(マヤ、アステカ、オルメカなど)の遺跡か、それとも16世紀の「ヌエバ・エスパーニャ」(新・スペイン)時代に立てられたコロニアル調の建物か、どちらもメキシコでは楽しめることができます!。

    ステップ6:世界的リゾート:あります!
    メキシコでは多くのリゾートが存在しますが、その中でも世界的に有名なリゾートが3つあります。
    一番人気!
    Cancun
    白い砂浜、青い海、トロピカルな雰囲気を満喫できる場所。
    ここでは日頃仕事に疲れた人々を芯から癒してくれる。
    美しい景色に、ゆったりとした環境は全ての人を魅了してやまない世界有数のリゾート地。
    近くにはヨーロピアンに人気急上昇中のリビエラ・マヤもあり、ますます人気が高まってきている。
    メキシコ観光オフィス有り。


    カンクン専用ページはこちら
    カンクンのホテル情報はこちら
    リビエラ・マヤのホテル情報はこちら
    どこまでも続くカンクンのビーチ吸い込まれそうになるカリビアンブルー
    大人の楽園
    Los Cabos
    乾いた大地が続くバハ・カリフォルニア州に突然現れる太平洋の楽園。
    ここは大人がゴージャスに過ごす場所。すべてがリゾーターの為に用意された楽園です。

    ロスカボスのホテル情報はこちら
    ロス・アルコス
    人気上昇中
    Puerto Vallarta
    近年アメリカのセレブを中心に人気急上昇のリゾート。
    透けるような青空と澄んだ海。
    マリンスポーツはもちろん、田園地帯、牧場、丘陵地帯を散策する乗馬ツアーも楽しめる。
    太平洋側に位置しており、有名なゴルフコースなどがあることでも有名。
    豪華ホテルやアクティビティも揃ってきている。
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    イーグルスとバハ・カリフォルニアの関係
    アメリカの音楽バンド「イーグルス」の名曲「ホテル・カリフォルニア」。この世界中を魅了した音楽の舞台になったと言われているホテルがロス・カボスの近くにあります。
    そこはいまでもホテルとして営業しており、時折ファンが訪れているということです。
    ロス・カボスやラパスに寄った際は、ぜひイーグルスファンでなくても寄って見てください。

    ステップ7:世界で唯一のメキシコ的
    アクティビティ
    メキシコでしかできない!魅力的なアクティビティがたくさんあります。
    古代遺跡や世界遺産だけじゃ物足りない!と言う方はぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか?(下記は一例です)
    Lucha Libre (ルチャ・リブレ)
    ルチャ・リブレは元来フリー・スタイル(グレコローマン・スタイル)のレスリングを意味しますが、現在は世界的に有名なメキシコ・プロレスの代名詞となっています。
    レスラーの大半がマスクを被り、善玉・悪玉とにはっきり分かれ、派手な空中戦、漫才師風のレスラーや魔術師風のレスラーがいたりと、日本とはまた違った観戦を楽しめます。
    メキシコシティー発のルチャ・リブレ観戦ツアーはこちら
     
    Temazcal (テマスカル)
    テマスカルは、プレイスパニコ時代の水蒸気風呂。
    ナワトル語で「蒸気風呂の家」という意味があります。テマスカル内はアロマ水の蒸気で満たされており、毛穴を開かせ、体から毒素を出させる効果があります。また、薬草を使って体をマッサージします。
    テマスカルは「女性の子宮」。真っ暗な室内で歌を歌ったり、リラックスして過ごします。テマスカルの外に出るときには、生まれ変わった自分を感じることができるでしょう。このすっきり&満足感は、やみつきになること間違いなし!
     
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    ルチャ・リブレと日本人
    ルチャ・リブレはプロレスではありますが、メキシカン・プロレスということでまた違います。
    いまやメキシコの代名詞とも言えるこの人気スポーツでは日本人も多く活躍しています。
    CMLL(メキシコルチャ・リブレ協会)主催のA級マッチにも必ずと言っていいほど日本人レスラーが現れ、活躍しています。
    こうしてみるとメキシコと日本の関係もとても近い!と言えるのでは?
    ぜひあなたも彼らの活躍を楽しんでください!

    ステップ8:メキシコで暮らす!
    さぁ、最終ステップはここまでメキシコの事を知ってもらった後は、実際に旅行だけではなく、短期または長期滞在をしてよりメキシコの魅力を探検してみてはいかがでしょうか?
    メキシコでは語学留学をして、そのまま短期滞在をする方やカリブ海で長期(1〜3年)滞在を目的としてアルバイトやお仕事を求めてやってくる方など、メキシコライフを満喫している人が大勢います。
    また、短期滞在者の為に日本人経営の長期滞在型ペンションやホテルが充実しており、中には住み込みで働ける日本レストランもあるため受入態勢は充実していると言えます。
    また、メキシコでは在住日系人が約8,000人おり(2006年現在)、日本食材店やレストランなど、いざというときに心強い存在になります。
    滞在者の目的は様々ですので、ここでは全てを説明することは出来ませんが、きっとあなたの希望をメキシコライフは叶えてくれるかもしれません。
    kanko君
    Kanko
    ポイント!
    中米への旅行の基点にもメキシコ
    メキシコだけではなく、中米、南米も駆け巡りたい!という方もメキシコはちょうど日本との中間ポイントとなります。
    中米諸国だけではなく、南米の主要都市への直行便がいくつもあるメキシコは旅の始まりに最高の場所と言えます。
    メキシコを回り、そして滞在してラテンアメリカの雰囲気をつかみ、その後中南米旅行をするときっと旅の楽しみも倍増、スムーズに行くと思います。
    中にはそのままメキシコに永住する人もいるかも!あなたなりのラテンアメリカライフを満喫してください。
    グアナファト - 口づけの小道 ロスカボス - ホエールウォッチング グアダラハラ - テキーラエキスプレス メキシコ州 - モナルカ蝶 メキシコ州 - テオティワカン遺跡 チワワ - チワワ鉄道ラパス - サボテン公園メキシコシティ - アンヘル独立記念塔アカプルコ - ラ・ケブラダオアハカ州の織物 チアパス - パレンケ遺跡 ビジャエルモッサ - ラ・ベンダ遺跡 カンペチェ - スペイン時代の要塞都市 セレストゥン - セレストゥン国立公園 チチェン・イツァ遺跡 世界ビーチリゾート カンクン バハ・カリフォルニアワイン