| 国名 | エルサルバドル共和国 |
首都 | サンサルバドル |
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| 人口 | 約664万人(2003年調べ) サンサルバドル市50万人、サンサルバドルを含む首都圏約210万人。 また、米国を中心に海外在住エルサルバドル人は220万人にのぼっていると言われています。 |
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| 電圧 | 110V/60Hz |
公用語 | スペイン語 |
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| 時差 | -15時間 (GMT−6) ※サマータイムは採用していません |
面積 | 21,040.79平方キロメートル (四国と淡路島を足した面積) |
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エルサルバドル共和国入出国 |
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エルサルバドルまでの主な航空ルート |
| コンチネンタル航空( IAH経由)を利用の場合、往路は同日乗り継ぎでサンサルバドル(SAL)まで入ることができますが、復路はIAHで一泊となります。 |
| 通貨 | 米ドル及びエルサルバドル・コロン併用制だが、コロンはほとんど見ることがでません。 米ドルはコインに至るまで使用されています。 |
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| 換算レート | 1米ドル=8.75コロン(固定相場制) |
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| 両替 | 米ドルの現金がそのまま使用できるので両替する必要はない。T/Cの両替はホテルなどで可能です。小さな町では両替率が悪いことがあるのでサンサルバドルで両替しておくことをおすすめします。レストランやホテルではクレジットカードも使用できます。 |
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| 携行通貨 | エルサルバドルでは円のT/C&現金は両替できるところがかなり限られているので、日本でUS$に両替をしておいて下さい。 |
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| クレジットカード | VISA、AMEX、MASTERなどが一般的です。主要なレストラン、ホテルで使用可能ですが手数料が若干高めです。 |
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| 飲料水 | 生水は飲まないこと。ミネラルウォーターの飲用をお勧め致します。 |
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| 郵便事情 | 郵便事情は日本へはだいたい1週間で着く。ハガキ0.6ドル、封書8グラムまでが0.65ドル(2004年現在)です。 |
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| 電話料金 |
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| 交通事情 | 公共交通機関にはバス、タクシーがあります。市電、地下鉄などはありません。 バスはサンサルバドル市内を網の目状に運行していますが、ルートを把握しなければ利用は難しい。 観光客の場合利用は控えたほうが無難です。郊外へはプエルト・バスターミナル、西バスターミナル、東バスターミナルの3つのターミナルがある。プエルト・バスターミナルからは中米諸国へ行く国際バスも出ています。 (他にもTICA BUSやKING QUALITYなどの国際バスは独自の発着場所を設定しています。) |
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| 代表的な お土産 |
最も有名なお土産は琥珀。準宝石としてアクセサリーなどに使われ、ドミニカの琥珀は、透明度が高く良質であると評価されている。 |
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| 服装 | 高温多湿なので軽い服装が一番すごしやすいが、朝晩は涼しい事もあるので羽織るものがあれば便利です。 |
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| 1月1日 | 新年 |
| 3月〜4月 | セマナ・サンタ(復活祭) |
| 5月1日 | メーデー(労働の日) |
| 8月3日 | 事務職労働者の日 |
| 8月15日 | 聖母被昇天の祝日(グアテマラシティのみ) |
| 8月1日〜6日 | 世界救世主の日 |
| 11月2日 | 死者の日 |
| 12月25日 | クリスマス |












