| 国名 | ドミニカ共和国 |
首都 | サント・ドミンゴ |
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| 人口 | 約823万人 (2002年調べ) (ヨーロッパ系16%、アフリカ系11%、混血73%) |
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| 電圧 | 110V 60HZ ※日本使用の電気製品は、短時間であれば使用可能。充電等の長時間の場合は、変圧器をご利用下さい。 |
公用語 | スペイン語 |
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| 時差 | -13時間 (グリニッジ標準時間 GMT-4時間) |
面積 | 4万8730km2(九州の1.4倍) |
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ドミニカ共和国入出国 |
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ドミニカまでの主な航空ルート |
| アメリカン航空でニューヨーク経由又は、マイアミ経由。往復とも途中泊なし、同日乗り継ぎ可能。 コンチネンタル航空もニューヨーク経由便があるが往路・復路共に経由地で途中泊が必要。 |
| 通貨 | ドミニカ・ペソ (DOPまたはRD$) |
| 換算レート | 1アメリカドル(1usd$)=47ドミニカ・ペソ(2004年5月現在)10ドミニカ・ペソ(10DOP)=約4.3円(2004年5月現在) |
| 両替 | 両替は空港・市内の大きなホテル・銀行で可能。日本円からの両替は、できない場合が多い。 |
| 携行通貨 | 円のトラベラーズチェック及び現金は、両替できない場合が多い。アメリカドル又は、ユーロをお持ち下さい。 |
| クレジットカード | VISA・MASTER等のクレジットカードは外国人観光客が利用するホテル・レストラン・ショップで利用可能。 チェックインの際に保証金の代わりに提示を求めるホテルが多いので持参しても良い。 |
| 消費税 | 消費税:12%(還付制度なし)。 サービス税:10% |
| 飲料水 | 生水は飲まないこと。ミネラルウォーターの飲用をお勧め致します。 |
| 郵便事情 | 郵便事情は、良くない。ハガキ、20gまでの封書は、30ペソ。日本までは、AIR MAILでも15日以上掛かる。 |
| 交通事情 | 市内は、タクシーや乗合いタクシー、郊外であれば路線バスが一般的。乗合いタクシーは6人乗りで、市内のどこでも手を挙げれば止まる。料金は5.00ペソの先払い。路線バスは、本数が少なく観光客には、不向き。 |
| 代表的な お土産 |
最も有名なお土産は琥珀。準宝石としてアクセサリーなどに使われ、ドミニカの琥珀は、透明度が高く良質であると評価されている。 |
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| 服装 | 通年夏服が基本。教会や高級レストランなどへはタンクトップや短パンでの入場は、控える。 観光場所や食事場所によりワンピース・ジャケット類のご用意も。 |
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| 1月1日 | 新年 |
| 1月6日 | 三聖王祭 |
| 1月21日 | ラ・アルタグラシア聖母の日 |
| 1月26日 | 国父ドゥアルテ誕生日 |
| 2月27日 | 独立記念日 |
| 4月9日 | ** 聖金曜日 |
| 5月1日 | 労働の日 |
| 6月10日 | ** 聖体節 |
| 8月16日 | 共和国再興記念日 |
| 9月24日 | ラス・メルセデス聖母の日 |
| 11月6日 | 憲法記念日 |
| 10月12日 | コロンブスの日 |
| 12月25日 | クリスマス |










